2009年5月27日

iidaは別にいいだ

どうもauの新作は惹かれません

auデザインプロジェクトの新展開iidaは

勝ちに行っている場所がちょっとせせこましい印象

何かを落として何かを取る方向性でつくらないと

特長的なものはできないのでは?

愛用しているmedia skinにはそれを感じるので手放せないわけで


先日発表された夏モデルも、何かどこかで見たことある感がびしびし伝わってきて

ああ、ケータイ、と思うので、なんでこんなこと思うかと考えてみたときに

やっぱりiPhoneのせいなんだろうなと (私はiPod Touchユーザ)


コンセプトにオープン性(アプリ分野のみだけど)があって

OSのアップデートで進化するのびしろがあって(アップデーター配布が楽しみになったりする)

インターフェースが生理的に気持ちよくってと

まったく違うアプローチでできているというすごさ


要するにauの庭から出てしまいそうな気持ちになってきているということでした

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