2009年3月24日

サッカーというスポーツは

ゴールラインを割れば1点なのではなかったか



ぜひ、1分05~06の箇所を見ていただきたい

ライン割ってるでしょう

それは1点でしょう

選手がどれだけ必死にゴールに向かってると思ってるのか

ビジネスの世界でこれやったら次から仕事ないレベル

観る側と、プレーする側をなめてるとしか思えないこの運営体制

誰かが手を抜いている

そういうのは蓄積されていつか噴火する

その前に火種を消せるか

サッカーというエンターテイメントビジネスが

日本で本当に根付くのか

次の成長に向けた仕組みづくりが問われているのは間違いない


っていうか

これくらいのミスジャッジ デジタルデータで残ってるわけだから

潔くごめんなさいして1点追加にしたまえと

普通に思うのは僕だけか


1分35秒あたりの内田のファールも、その前の佐藤のオフサイドだし

これはいったいどう説明すんだか


あと、小笠原へのイエローも、相手がひじてつして勝手にこけたんで

相手が弱いだけなのでやめてっていうレベルのもの


正直、冗談で出したジャッジじゃないかと思う

冗談リーグ

で

Jリーグ


絶対にあきらめない姿勢で勝ち抜いた選手に

リスペクトを

2009年3月21日

(メモ)広告デザイナーは

広告のデザインというものは


基本的にメディアのお仕事なので


そのデザイナーは、自身を



「媒介者」 (mediator)



であると認識していることが大事だと思う



商材と消費者をよりよくつなげる媒介者として


いかに整理力と感動力を発揮できるかが


市場に対する役割ではないか



きっと、根本的なところで

ファッションや

プロダクトや

絵本のデザイナーとは違うのだと思われる