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2010年8月21日

勝ちたい

今日はセレッソ戦。

過密日程と異常な暑さからの

コンディション調整の難しさに加えて

レギュラーSBとMF2名の出場停止処分が

どう出るか。

若手の奮起とベテランのゲームマネジメントに期待しよう。


もう3連覇してるんだからいいじゃん、

と同僚に言われたりするけど

この動画を見ていたら

やっぱり勝って欲しいという思いが強くなる。





いいチームだ。

プロだ。

オリベイラには、新化しつつ、連覇する

を実現するためのチームマネジメントに期待。



僕も勝つ為にすべきことをしようと思う。

まずは一勝したい。

さあ仕事しよう。

2010年5月7日

えいと、初のスタジアム観戦はガンバ戦



2010/05/02 J1#9 鹿島 2-1 G大阪

GWを利用して行って来た。

2階席に上がってスタジアム全体を見回して

ぽかーん&わくわくしていた表情が忘れられない。

そのあともずうーっとはしゃいでたね。

楽しかったぁ。

2010年4月12日

2010年4月2日

MY FIRST iD

Nike 原宿が出来たあたりから

個人的にNikeへのブランドイメージがアップしており

思い切って人生初のNIKEiD購入に踏み切ってみたよ体験記。


Nike原宿は、Nikeの本気度が伺えるフラッグシップショップで

あのユニクロNY店を手がけたWonderwall 片山正通の設計。

一歩踏み入れるだけで感じるのは

ブランドイメージを浸透させることを目的にして

徹底してその達成のためにつくられた空間であること。


GAPやApple storeの店舗と違う感じなのは

クリエイティブな要素を全面に押し出していて

常に売り場が躍動感にあふれている印象を作っているところか。

この作り方は継続するのにとてもパワーが必要そうなのが気がかりではあるが

やり切る目論みもありそうで楽しみ。


と、一度立ち寄って魅力的に思っていたので

わざわざ行って作ってみた。(デザインは家でほぼ完成済み)

もう、本当に新鮮な体験に飢えまくり状態だったわけで。


オーダーしたのは室内フットサル用のシューズ。(をアントラーズカラーで)

足の形が純和風ラインのコオダカ&ハバヒロなため

試着しないと画面じゃあ不安なので幾つかサイズを履かせてもらいつつ

デザインする振りして、どんなお客さんが来るの?とか

このコーナーでの接客は楽しい?とか聞いてみた。


ID作るのは、意外にも高校生とか若者が多くて(IDで作ると通常価格より+5000円くらいになる)

サッカーだと、小学生なんかもいるらしい。。。

しかも、原宿店では新作のマーキュリアル ヴェイパー スーパーフライⅡ

ウェブでは出来ないiDを特別に作れるらしく、それが小学生含めて

10点弱くらい売れているとか。

1点48,000円くらいするシューズが。。。親の想いスゴすぎ。

でも上手かったらそれくらいしてあげようとか思うのかな。

うーん、でもやっぱ高いからうちは無理かも。ごめんえいと。


そんなこんなを聞きつつ、シュータンにアントラーズ小笠原の背番号を入れて完成。

そして店舗でiD作った場合のみもらえるのが、このカード。





デザイン名とか、自分の名前、作った日付が記入されていて
表面には、デザインしたシューズの側面がプリントされているという
なんちゃーこと無いように見えるけど、実は作った本人には
なんだかとっても充実感を与えてくれる代物。

※表面はこの写真右下



iDは、発注してから物が届くまで短くても3週間はかかるから
その間をつなぐものとして、渡される「オーナー限定のカード」といった感じ。(大げさ)

正直、これもらっただけで、出来てないのに満足度が高まった。。。うまいなぁ。

その他、接客してくれたスタッフがちゃんと名前入れたカードと
NIKE iDを宣伝しなよステッカー、



それから、NikeiDを自慢しようCPNカードを
もらってお買い物終了。

あとは届くのを待ちつつ、練習するのみ。

ああ、待ち遠しい。



おまけに初レプリカユニフォームもUP。



今年は、サッカー観るのもやるのもしてたいなぁと思う。

(ちょっとゴルフもやってみたいけど)

2009年11月2日

あと4試合

就任3年目

たぶん、いちばんハードな年

外国人選手の大きな補強をしなかった

メインの選手は30代突入

若手のブレイクスルーなし

世界的な大不況


厳しい現状になってしまった要因は一杯あるけど

この人には、このfamilyには勝ち切らせてあげたいと思う



川崎の超絶な勢いに食らいつけるか

厳しい状況だけれども

最後に選ばれるのは鹿島と信じて

最終節まで見届けたいと思う

1つのチームが3連覇すれば

日本のプロフットボールリーグも

また新しく大きな転機を迎えられるのではないか

全ては中田浩二とテセの出来次第だろうと言い切っておこうw

2009年7月17日

武士

http://www.so-net.ne.jp/antlers/game_data/game/img/090715/c.jpg


この人は、怖い

と思わせられるシュートだった


ロングスローに

ゴールエリアの外から

ゴッ

と音を立てて突っ込んだ


その瞬間、彼はピッチにいる誰よりも勝利を渇望していた

だから、ボールが彼を選んだ

そんな風に見えた


勝つ 自分に勝つ 敵に勝つ  (c)小笠原満男


今年、彼はJで圧倒的な存在になれる可能性がある





※スポーツライター気分

2009年5月24日

アントラーズ対ガンバ @アウェー

中田浩二の粘りの1点を堅守して勝ちました

代表戦による中断前の大事な一戦で完封

かなりの安定感

全員守備とカウンターを堅実に実行

個々の高い能力に加えて、

役割分担と目標設定がしっかり浸透しているからこそ、

今年はこのチームは崩れないのだろう


そういえば、「ゴール」という本を会社で推められたのを思い出した

自分もアントラーズのように

チームで勝ち続ける方法を

しっかり身につけたいものだなー